USB-C PDから8.4Vや12Vを簡単に取り出せる魔法のケーブル登場
撮影機材用の電源としてD-TAPが良く使われますが、これは14.4V。
一眼カメラのように8.4Vが必要だったり、Blackmagic Pocket Cinema Cameraのように特殊コネクターでかつ12Vだったりと、電源もまちまちです。
こういう時に、IDXのDUO-C**PDや、SB-U**/PDが持つUSB-C PD機能を使わない手はありません。
必要な電源を取りだすためにはケーブルをつなぐだけという簡単さです。